不倫・浮気・夫婦問題カウンセリング

夫への愛情が残っているか判断する方法

不倫問題カウンセラーの花田好久です。

 

先日テレビを見ていると、弁護士の湯川久子さんが取材に応じられていました。

 

湯川さんは、数十年にわたって離婚相談を手がけられてきた弁護士さんです。

 

 

「離婚の品格」 という著書も有名ですね。

 

 

その湯川さんが、離婚相談に来た女性に問いかける質問があるそうです。

 

 

それは、「あなたは夫の●●●●を●●●●●できますか?」というものです。

 

 

クイズ形式で出題されていたので、あなたもちょっと考えてみてください。

 

 

決して「夫のパンツを洗えますか?」ではありませんよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・正解は、「あなたは夫の食べ残しを食べることができますか?」です。

 

夫の食べ残しを食べられるということは、まだ家族としての愛情があるということ。

 

 

愛情があるのなら、離婚を決意するのはまだ早いのでは?ということですね。

 

湯川さんの事務所では、この質問で夫への愛情を再認識し、やり直しの道を選ぶ女性も一定数おられるとか。

 

 

もちろん、誰にでも当てはまる問題ではないと思いますが、離婚を決意する一つの判断材料としては役立ちそうですね。

 

 

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(当サイト運営者のご紹介)

 

 

花田好久(はなだよしひさ)。不倫問題カウンセラー。行政書士。1975年2月生まれ。既婚。福岡県出身。東京都八王子市在住。

 

男性カウンセラーの特性を活かし、不倫をする夫の心理を読み解くのを得意とする。

 

相談者や読者からは「不倫を解決できた」「心が救われた」「勇気づけられた」と、多数の感謝と支持の声が寄せられている。

 


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